2026年向け各種ご案内
2025年12月21日
年末年始の辰已本校の窓口の休業日程は、次のとおりです。
12月27(土) ~1月4(日)
ただし、1月4日(日)の東京本校での講義「徴収①②」は、通常通りの時間割で実施します。
(この日は、201教室にて、DVD放映となります。)
辰已本校の窓口は閉まってしまいますので、お問い合わせ・お手続き等につきましては、早めに対応してください。
よろしくお願いします。
12月27(土) ~1月4(日)
ただし、1月4日(日)の東京本校での講義「徴収①②」は、通常通りの時間割で実施します。
(この日は、201教室にて、DVD放映となります。)
辰已本校の窓口は閉まってしまいますので、お問い合わせ・お手続き等につきましては、早めに対応してください。
よろしくお願いします。
現在、女性特別割引(2%オフ)、50歳以上応援割引(2%オフ)、現金割引(2%オフ)の適用がありますが、12月末までとなります。
女性特別割引(2%オフ)、50歳以上応援割引(2%オフ)は、すべての講座に適用されますので、フルパック☆プラスやフルパックのようなパックはもちろんのこと、直前期に実施する「白書・統計数値解きまくり」や「横断対策講座」等の単体講座にも適用されます。
(現金割引(2%オフ)については、フルパック☆プラス又はフルパックのみの適用になります。)
講座受講をお決めの方は、12月中に手続きを行ってください。
また、お問い合わせや手続き等は早めに行ってください。
女性特別割引(2%オフ)、50歳以上応援割引(2%オフ)は、すべての講座に適用されますので、フルパック☆プラスやフルパックのようなパックはもちろんのこと、直前期に実施する「白書・統計数値解きまくり」や「横断対策講座」等の単体講座にも適用されます。
(現金割引(2%オフ)については、フルパック☆プラス又はフルパックのみの適用になります。)
講座受講をお決めの方は、12月中に手続きを行ってください。
また、お問い合わせや手続き等は早めに行ってください。
2025年10月01日
みなさん、こんにちは。
佐藤としみです。
本日、令和7年度社労士試験の合格発表がありました。
見事、合格された方、本当におめでとうございます。
合格ライン等を記載しておきます。
<選択式合格ライン>
・総得点22点以上、各科目3点以上
・ただし、労働者災害補償保険法、労務管理その他の労働に関する一般常識及び社会保険に関する一般常識は2点以上
<択一式合格ライン>
・総得点42点以上、各科目4点以上
・ただし、雇用保険法は3点以上
<合格率>
・5.5%
<合格者数>
・2,376人
選択式は、労災、労一、社一が2点救済されました。
択一式の合格ライン「総得点42点」は昨年より2点下がりました。
合格率は5.5%となり、昨年(6.9%)よりも1.4%も減りました。
合格率5.5%は約18人に1人しか合格できない試験であり、学習をしっかり積み重ねた方のみ合格できる厳しい試験といえます。
(令和7年度本試験は、選択式、択一式とも難易度が上がり、ある程度深入りした学習を施さないと合格できないレベルです。)
合格ラインなどについては、ガイダンス「2025年度本試験択一式 合否を分けた7問」(「2025年度本試験択一式 合否を分けた問題はこれだ!」の合否を分けた問題が7問でしたのでタイトルを変更)で触れたいと思います。
合格されたみなさん、本当におめでとうございます。
LIVE講義やガイダンスの際に、ご報告に来てくださいね。
これを機に、今後一層のご活躍を祈念いたします。
来年の社労士試験を目指す方は、今回の合格発表を踏まえて、気持ちを引き締めて学習に励んでくださいね。
心より、応援しています。
[参考までに]
・10月4日(土)の個別相談のご案内はこちら
→来年に向けてどのように学習していこうか、迷っている方や、佐藤塾の講座の特長を知りたい方、25年向けパックコースを受講して合格された方は、ぜひ、個別相談の予約を入れてください。
・10月5日(日)社労士講座(東京本校)LIVE講義の無料体験(労基法⑥)実施のお知らせはこちら
・Web無料体験(労基法①)はこちら
佐藤としみです。
本日、令和7年度社労士試験の合格発表がありました。
見事、合格された方、本当におめでとうございます。
合格ライン等を記載しておきます。
<選択式合格ライン>
・総得点22点以上、各科目3点以上
・ただし、労働者災害補償保険法、労務管理その他の労働に関する一般常識及び社会保険に関する一般常識は2点以上
<択一式合格ライン>
・総得点42点以上、各科目4点以上
・ただし、雇用保険法は3点以上
<合格率>
・5.5%
<合格者数>
・2,376人
選択式は、労災、労一、社一が2点救済されました。
択一式の合格ライン「総得点42点」は昨年より2点下がりました。
合格率は5.5%となり、昨年(6.9%)よりも1.4%も減りました。
合格率5.5%は約18人に1人しか合格できない試験であり、学習をしっかり積み重ねた方のみ合格できる厳しい試験といえます。
(令和7年度本試験は、選択式、択一式とも難易度が上がり、ある程度深入りした学習を施さないと合格できないレベルです。)
合格ラインなどについては、ガイダンス「2025年度本試験択一式 合否を分けた7問」(「2025年度本試験択一式 合否を分けた問題はこれだ!」の合否を分けた問題が7問でしたのでタイトルを変更)で触れたいと思います。
合格されたみなさん、本当におめでとうございます。
LIVE講義やガイダンスの際に、ご報告に来てくださいね。
これを機に、今後一層のご活躍を祈念いたします。
来年の社労士試験を目指す方は、今回の合格発表を踏まえて、気持ちを引き締めて学習に励んでくださいね。
心より、応援しています。
[参考までに]
・10月4日(土)の個別相談のご案内はこちら
→来年に向けてどのように学習していこうか、迷っている方や、佐藤塾の講座の特長を知りたい方、25年向けパックコースを受講して合格された方は、ぜひ、個別相談の予約を入れてください。
・10月5日(日)社労士講座(東京本校)LIVE講義の無料体験(労基法⑥)実施のお知らせはこちら
・Web無料体験(労基法①)はこちら
2025年09月23日
通信(Web)で受講の方にも、最初の労基①の教材が発送され、9月20日(土)から視聴することができるようになっています。
また、通信(DVD)で受講の方には、22日(月)に教材が発送されています。
待ちに待った開講という方もいらっしゃることでしょう。
講義開始の号砲でいよいよスタートです。
本試験後から今までは、どちらかというとゆっくり過ごしていた方も多かったと思いますが、これからは気持ちを切り替え、2026年本試験に向けて学習をスタートさせてください。
微力ながらみなさんのお役に立てるよう、応援させていただきます。
がんばっていきましょう。
なお、現在、労基①の講義をWebで視聴することが可能です。
2026年本試験に向けて、どういう形で学習していくか、迷っている方は、視聴してみてください。
また、28日(日)は東京本校で労基法③④の講義が行われますが、労基法④については無料体験ができます。
お聴きになりたい方は、特に予約などは必要ありませんので、14時からですので時間に間に合うように東京本校へお越しください。
また、通信(DVD)で受講の方には、22日(月)に教材が発送されています。
待ちに待った開講という方もいらっしゃることでしょう。
講義開始の号砲でいよいよスタートです。
本試験後から今までは、どちらかというとゆっくり過ごしていた方も多かったと思いますが、これからは気持ちを切り替え、2026年本試験に向けて学習をスタートさせてください。
微力ながらみなさんのお役に立てるよう、応援させていただきます。
がんばっていきましょう。
なお、現在、労基①の講義をWebで視聴することが可能です。
2026年本試験に向けて、どういう形で学習していくか、迷っている方は、視聴してみてください。
また、28日(日)は東京本校で労基法③④の講義が行われますが、労基法④については無料体験ができます。
お聴きになりたい方は、特に予約などは必要ありませんので、14時からですので時間に間に合うように東京本校へお越しください。
2025年09月19日
みなさん、こんにちは。
佐藤としみです。
過去問題集4分冊の中の1冊目となる「過去10年条文順問題集①労働法編」の発売を開始しています。
①労働法編の科目は、労働基準法・労働安全衛生法・労働一般常識の3科目で、価格は1,600円になります。
持ち運びしやすいA5サイズです。
講義を受講していなくても、辰巳法律研究所の東京・大阪本校で購入することができます。
辰巳法律研究所ホームページからも購入可能です。
ただし、書店では販売していませんので注意してください。
辰巳法律研究所ホームページからも購入可能です。
ただし、書店では販売していませんので注意してください。
なお、フルパック☆プラス等のインプット講義を含んだパックコースをお申込みの方については、過去10年条文順問題集はパックの中についていますので、別途、購入する必要はありません。
ぜひ、過去10年条文順問題集をうまく活用して、来年の合格を果たしてください!!

【参考】☞「「佐藤塾」過去10年条文順問題集の特長」
