知っ得!情報

2020年02月16日

クイズです。

午後の眠気を防ぎたいなら、ランチでとんかつ定食を食べるとき、何から手を付けるのがいいでしょうか? 

①とんかつ 
②キャベツ 
③ごはん



※社労士試験に出題されるものではありませんので、できなくても構いませんし、知らないのが普通です。






<解答>



②キャベツ



スッキリ脳で午後もお仕事 眠気を抑えるランチ術」という記事がありました。

詳しくは、そちらでご確認ください。

これは、今後の学習に役立つ内容ですね。
みなさんも取り入れてみてください。

眠気さまし

                        (「スッキリ脳で午後もお仕事 眠気を抑えるランチ術」より)




----------<興味・関心こそが、社労士試験の第1歩>----------

[知っ得!情報]では、社労士受験に関連する施策等や、学習に関する小さな工夫等を取り上げます。
この項目は、試験とは直接関係ありませんので、読み飛ばしていただいて構いません。
ただ、興味・関心が高くなることで、モチベーションのアップにつながるかもしれないことや、幅広い情報を得ることで、今後、何かに役立つかもしれません。
冒頭は簡単なクイズ形式にしますので、日ごろの学習の頭休めとして活用することも可能です。






2020年02月15日

1万人の脳を治療してきた医師が明かす スマホが記憶力を低下させるワケ』という記事がありました。

『もし「知識を得る」ために本を読んでいるのだとしたら、スマホは適切ではない』と書かれています。

メインの学習は、紙のテキストや問題集の方がよさそうです。
日頃、頻繁にスマホで学習をしている人は気を付けた方がいいかもしれませんね。



2020年02月02日

「眠くさえならなければ、もう少し多くの知識が頭に詰め込めるのになぁ。」などと思うことはありませんか?

日頃から効果的・効率的な学習を心がけるも、その「大敵」といえば眠くなること。

「仕事が忙しくて、いつも疲れてしまって、勉強する気はあるのだけれど、なかなか学習時間が確保できなくて・・・」という方もいらっしゃるでしょう。

ここに書かれているやり方で、「3時間睡眠でもパフォーマンスを発揮!」できたらいいですね。
参考にしてください。

「3時間睡眠でもパフォーマンスを発揮!忙しい男のための睡眠法とは?」は
こちら



2019年11月30日

クイズです。

・11月は「〇〇〇〇月間」、11月30日は「◇◇の日」です

さて、〇〇〇〇、◇◇には、何の文字が入るでしょうか?




※社労士に関係する用語ですが、社労士試験に出題されるものではありませんので、できなくても一向に構いません。


<ヒント1>
・〇〇〇〇は、ひらがな4文字、◇◇は、漢字2文字が入ります。



<ヒント2>
・漢字2文字の◇◇を、ひらがなにすると、〇〇〇〇となります。
(たとえば、◇◇=「埼玉」、〇〇〇〇=「さいたま」のように。)



<ヒント3>
・社労士試験の社会保険科目の中でも、◇◇を苦手とする人は多く見受けられます。





<答>



11月は「ねんきん月間」、11月30日は「年金の日」です



・毎年11月30日を年金の日としています。
・11月30日は、「いいみらい」というゴロから設定されました。
・平成26年から実施しています。


年金の日







----------<興味・関心こそが、社労士試験の第1歩>----------

[知っ得!情報]では、社労士受験に関連する施策等や、学習に関する小さな工夫等を取り上げます。
この項目は、試験とは直接関係ありませんので、読み飛ばしていただいて構いません。
ただ、興味・関心が高くなることで、モチベーションのアップにつながるかもしれないことや、幅広い情報を得ることで、今後、何かに役立つかもしれません。
冒頭は簡単なクイズ形式にしますので、日ごろの学習の頭休めとして活用することも可能です。






2019年11月01日

クイズです。

11月は、「〇〇〇等防止啓発月間」です。

〇〇〇に入る漢字3文字は何でしょうか。



※社労士試験(特に労働基準法)に関係する用語ですが、このこと自体が社労士試験に出題されるものではありませんので、できなくても構いません。







答は、「過労死等防止啓発月間」です。



厚生労働省では、11月を「過労死等防止啓発月間」と定め、過労死等をなくすためにシンポジウムやキャンペーンなどの取組を行います。

この月間は、「過労死等防止対策推進法」に基づくもので、過労死等を防止することの重要性について国民に自覚を促し、関心と理解を深めるため、毎年11月に実施しています。

月間中は、国民への周知・啓発を目的に、各都道府県において「過労死等防止対策推進シンポジウム」を行うほか、「過重労働解消キャンペーン」として、著しい過重労働や悪質な賃金不払残業などの撲滅に向けた重点的な監督指導や、一般の方からの労働に関する相談を無料で受け付ける「過重労働解消相談ダイヤル」などを行います。



ストップ過労死ポスター


【過重労働解消キャンペーン概要】


1 労使の主体的な取組を促します
  キャンペーンの実施に先立ち、使用者団体や労働組合に対し、厚生労働大臣名による協力要請を行います。 

2 労働局長によるベストプラクティス企業への職場訪問を実施します
  都道府県労働局長が長時間労働削減に向けた積極的な取組を行っている「ベストプラクティス企業」を訪問し、その取組事例をホームページなどを通じて地域に紹介します。 

3 重点監督を実施します
  長時間にわたる過重な労働による過労死等に関して労災請求が行われた事業場や若者の「使い捨て」が疑われる企業などへ重点的な監督指導を行います。 

4 電話相談を実施します
  「過重労働解消相談ダイヤル」(無料)を全国一斉に実施し、長時間労働や過重労働、賃金不払残業など労働条件全般にわたり、都道府県労働局の担当官が相談に対応します。
   実施日時   : 10月27日(日)9:00~17:00
   フリーダイヤル: 0120(794)713(なくしましょう 長い残業)

5 過重労働解消のためのセミナーを開催します
  企業における自主的な過重労働防止対策を推進することを目的として、9月から11月を中心に全国で計64回、「過重労働解消のためのセミナー」(委託事業)を実施します。(無料でどなたでも参加できます。)



参考までに・・



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この項目は、試験とは直接関係ありませんので、読み飛ばしていただいて構いません。
ただ、興味・関心が高くなることで、モチベーションのアップにつながるかもしれないことや、幅広い情報を得ることで、今後、何かに役立つかもしれません。
冒頭は簡単なクイズ形式にしますので、日ごろの学習の頭休めとして活用することも可能です。