やる気のスイッチ

2026年02月18日

こんな記事がありました。

勉強1年弱で!テレ朝女子アナが超難関資格に合格 すげー!早朝レギュラー出演しながら合格率約12%を突破

先日、行政書士の合格発表がありましたが、このアナウンサーは見事、合格されたわけです。
「学んでいる時間はすごく楽しくて、充実していました」とあるように、楽しく学習していることが合格を手繰り寄せたのではないかと思います。

参考までに・・・


2026年01月16日

こんな記事がありました。

42歳のハン・インが驚異の中国越え 世界ランク2位・王曼昱下して4強入り<卓球・WTTチャンピオンズドーハ2026>

42歳のハン・インに対し、世界ランク第2位の王曼昱は中国のトップクラスの実力者です。
26歳であり、下馬評は断然、王曼昱であったのにもかかわらず、勝利してしまうなんてすごいことですね。

準決勝で敗れてしまいましたが、素晴らしい結果です。

社労士試験も同じだと思われます。
年齢が高くなって暗記するのがなかなかできないという人も多いことでしょうが、諦めなければ勝利することができると思います。


参考までに・・・



2025年11月09日

こんな記事があります。

モチベーションを上げる具体的方法9つ

これを読むと、モチベーションには、内発的モチベーションと外発的モチベーションがあると書かれています。

モチベーションが上がらないと嘆いている方は参考にしてみてはいかがでしょうか。

モチベーション


2025年10月20日

10月21日は、白熱電球を完成させた(発明した)日であることから、「エジソンの日」とされています。

エジソンは「発明王」として知られていますが、発明家であるとともに、事業家として成功したことから、これほど知られた存在になりました。

子どもの頃は、「どうして2+2は4なの?」とか、「風はどうして吹くの?」などと、先生にあまりに質問することから問題児として学校を退学させられてしまい、母親といっしょにいろいろな実験をして過ごしたようです。

思いついたことをその都度、ノートに残し、一生の間になんとそのノートが3,500冊にもなりました。

「10日にひとつ小さな発明、半年にひとつ大きな発明」を目標に実践していったとのことです。


【エジソンの残した言葉】
・天才とは1%の才能と99%の努力である。
・成功するために一番確実な方法は、かならずもう一度だけ試してみることだ。
・99回の失敗のあとに、やっと1回成功すればいいほうである。
・すばらしい発明だからといっても、自然に広まってはくれない。
・毎日18時間私は働く。これだけ働いたら、人の倍成功しても当たり前だろう。
・本当の偉人とは、多くの心配事を持ちながらも弱音をはかない人である。


社労士受験の学習のモチベーションアップにもつながりますね。


2025年のオリオン座流星群は、10月2日から11月7日まで観測可能で、10月21日にピークを迎え、10月21日の深夜から22日の明け方が見ごろとのことです。




流れ星にお願いをすると、願いが叶うとされています。
どうして願いが叶うかというと、流れ星に願っているけれど実は自分に言い聞かせているからです。
願いを叶えるのは自分自身であり、願いを現実にする力を自分の中から引き出すために強く願うわけです。
この機に流れ星に社労士試験合格をお願いしてもいいかもしれませんね。