2019年向け各種ご案内

2019年08月11日

総仕上げ講座に参加されたみなさん、お疲れ様でした。

総仕上げ講座2日目の正答率をお知らせいたします。


総仕上げ講座 2日目 正答率



総仕上げ2日目は、高地トレーニング編でした。
手ごたえはいかがでしたか。

昨日よりも平均点が上がっていますので、昨日よりも得点状況が良かった方が多かったのではないでしょうか。

本日は、本試験問題のページ数が66ページという長文を2時間50分で見事、解きこなしたわけですから、長文に対する免疫力を付けることができたと思われますが、その分、相当、疲れたことと思います。
まずは、しっかりと睡眠を取っていただき、明日に備えてください。

明日は、3日目の最終追込み編になります。
本試験前の集中特訓ですから、択一式70問を2時間50分で集中して解くことが、肝心なことになりますので、できるだけベストの体調で臨んでください。

明日も、がんばっていきましょう。




2019年08月10日

総仕上げ講座に参加されたみなさん、お疲れ様でした。

総仕上げ講座1日目の正答率をお知らせいたします。


総仕上げ1日目正答率


総仕上げ初日は、ウォーミングアップ編でした。
手ごたえはいかがでしたか。

大事なことは復習です。
総仕上げ講座3日間が終了してからで構いませんので、復習を行いましょう。
(この3日間は、2時間50分で70問を解くことと、解説講義、ポイントチェックを取り込むことに集中して、十分な睡眠を確保してください。)

その際、テキストと照らし合わせて丁寧に確認をしていくよりも、解説冊子と解説講義の内容だけで理解し、次々と進めていってください。

テキストを開いて確認をすると深く理解できますが、その分、早さ(スピード)に欠けます。

「じっくり深く」ではなく、「早く広く」をモットーにしてください。
忘れることを恐れず、多くの箇所を自分の脳に刷りこむようにしてください。

がんばっていきましょう。



2019年06月04日

「過去問総合答練②社会保険科目」の正答率をお知らせします。

復習を行うのに、各問題の正答率がわかった方が何かと励みなるはずです。
ぜひ、ご利用ください。

また、通信又はビデオブースで受講いただく方は、後日、過去問総合答練を行ってからご覧いただくといいでしょう。
もちろん、先にご覧いただいていて、「何点取る」という目標を定めて受けていただいても構いません。




【完成】19過去総社保択一式正答率



【完成】19過去総社保選択式正答率


過去問総合答練①労働科目の正答率はこちら



2019年06月02日

佐藤塾で日頃、受講していただいている方を対象に「個別相談」6月8日(土)実施いたします。

お一人様25分で行います。

次のような方はご相談ください。
①直前期の学習の方法等で悩みや相談のある方
②社労士試験に向けてモチベーションアップを図りたい
③なんとしてでも直前期に巻き返しを図りたい


東京本校に来所いただくか、電話で話をするかのいずれでも結構ですので、予約をしてください。
お越しいただける方は、できるだけお越しください。

お手元に「個別相談シート」がある方は、記載していただき、お話しをする当日にお持ちいただくか、電話でお話しする場合は事前に東京本校(又は最寄の各本校)にお渡しください。
現在、お持ちでない方は、ナシで構いません。
通信で受講の方には、以前の発送物に同封してあります。
(以前、実施した個別相談でお渡しいただいている方は必要ありません。)

時間割ですが、6月8日(土)は、相談開始時刻で、①~⑤の設定としています。(1枠25分)
①15:00~ ②15:40~ ③16:20~ ④17:00~ ⑤17:40~ 


[手順]
・03-3360-3371(辰已法律研究所東京本校)に電話をしていただき、予約をしてください。
・「氏名、電話番号、来所か電話か、枠(①~⑤)の希望」をお伝えください。
・東京本校にお越しいただける方は、その時刻までに東京本校へお越しください。
・電話の方は、その時刻に電話がかかってくるのをお待ちください。
 (3分過ぎても電話が無い場合はお手数ですが、東京本校に電話でその旨、連絡してください。)


参考までに、今までの個別相談で話題となった主なものは次のとおりです。
①年金を克服する(苦手意識をなくす)ための学習方法や優先順位
②インプット講義が国年・厚年の時期(3月~4月)の学習配分
③テキストの読み込みをする時期と科目ごとの優先順位と時間設定の工夫
④過去問の効果的な講義に合わせた回し方と、最終段階での過去問を使った追い込み方
⑤本試験で昨年よりも択一式を10点上げるための作戦
⑥選択式対策のために学習しておくべき内容と時期とやり方
⑦一般常識の知識を底上げするための最低限やるべきこと
⑧本試験前にまとまった休みをとるか、ばらしてとるか
⑨ゴールデンウィーク10連休の過ごし方
⑩国年が免除科目で厚年はそうでない場合の厚年の勉強のやり方(国年の学習はどうする!?)  等


今回の学習個別相談会は、定員に達しましたので締め切りました。



2019年05月26日

「過去問総合答練①労働科目」をLIVE受講された方、本日はお疲れ様でした。

正答率をお知らせします。
復習を行うのに、各問題の正答率がわかった方が何かと励みなるはずです。
ぜひ、ご利用ください。

また、通信又はビデオブースで受講いただく方は、後日、過去問総合答練を行ってからご覧いただくといいでしょう。
もちろん、先にご覧いただいていて、「何点取る」という目標を定めて受けていただいても構いません。


過去総択一式正答率



過去総選択式正答率


過去問総合答練②社会保険科目の正答率はこちら