2026年05月02日
講義を受講されている方に、復習の際の目安になるように「過去問分析答練④年金編」の正答率をお伝えします。
(通信受講の方でこれから実施するという方は、過去問分析答練④を終えてからご覧になっても、先に見ておいても構いません。)
答練の結果を受けて、どう対処していくかが大事になりますので、良い結果だった人はこの調子で、思わしくなかった方は今回の反省点をバネにしてがんばってください。
正答率は「3段階」に分けています。
①黒地に白文字の問題 = 正答率60%以上の問題➡「必ず取らないとならない問題」
②グレーで塗られた問題 = 正答率40%以上60%未満の問題➡「合格するためには取るべき問題」
③何も塗られていない問題 = 正答率40%未満の問題➡「皆が苦戦した問題」



<コメント>
・選択式はまずまずでしたが、択一式でもう少し得点したいところです。(特に、厚生年金)おそらく2択まで追い込めているものの、最後の詰めのところまではあと1歩及ばずという人が多いように思われます。早めに復習をしておきましょう。
Aランクまでに入っていることが、合格するために必要な要件だととらえてください。
ただ、今回、そこまでに入らなかった方も、復習を確実にこなせば、追いつくことは十分可能ですから、頑張っていきましょう。
(通信受講の方でこれから実施するという方は、過去問分析答練④を終えてからご覧になっても、先に見ておいても構いません。)
答練の結果を受けて、どう対処していくかが大事になりますので、良い結果だった人はこの調子で、思わしくなかった方は今回の反省点をバネにしてがんばってください。
正答率は「3段階」に分けています。
①黒地に白文字の問題 = 正答率60%以上の問題➡「必ず取らないとならない問題」
②グレーで塗られた問題 = 正答率40%以上60%未満の問題➡「合格するためには取るべき問題」
③何も塗られていない問題 = 正答率40%未満の問題➡「皆が苦戦した問題」



<コメント>
・選択式はまずまずでしたが、択一式でもう少し得点したいところです。(特に、厚生年金)おそらく2択まで追い込めているものの、最後の詰めのところまではあと1歩及ばずという人が多いように思われます。早めに復習をしておきましょう。
Aランクまでに入っていることが、合格するために必要な要件だととらえてください。
ただ、今回、そこまでに入らなかった方も、復習を確実にこなせば、追いつくことは十分可能ですから、頑張っていきましょう。
