2025年09月13日
例年、「通学のWebフォローと通信Webの違い」がよくわからないというご質問がよくありますので、ブログでご案内しておきます。
通学でお申込みの場合には、LIVE講義に出席しても欠席しても、LIVE講義の約5日後からWebフォローとして、Webで講義が何度でも視聴することができます。
(詳しくは、「通学講座にはWebフォローが付いています。」をご覧ください。)
一方、通信Webの場合は、Web配信開始の数日前に教材(テキスト、講師レジュメ等)が送られてきますので、それを受け取っていただき、Web配信開始日以降、講義を受講していただくことになります。
この2つの違いの大きなものとしては、テキスト・講師レジュメ等の講義で使用する教材の受け取り方の違いが挙げられます。
通学でお申込みの場合には、教材はすべて東京本校窓口で受け取っていただくことになります。
通信Webの場合は、講義で使用する教材は、すべてご自宅に郵送で届きます。
(ただし、スクーリングでLIVE講義に出席した方で、先にテキストをお持ちの方については、テキストは郵送物の中に入っていません。)
したがって、通学でお申込みの場合で、LIVE講義を欠席してしまった場合に、Webフォローで講義を視聴する場合には、講師レジュメが手元にない状態で講義を受けていただくか、Webフォローで講義を視聴する前に、辰已本校に取りに来ていただく必要があります。
これが面倒という方は、通学ではなく、通信Webでお申込みをして、スクーリングでLIVE講義に全出席している方もいらっしゃいます。
以前は「Webフォローの視聴開始日」と、「通信Webの視聴開始日」に違いがありましたが同じになっています。
なので東京本校に通学を使用と思っている方は、Webで申し込んでも、通学で申し込んでもほとんど変わらないことになります。
したがって、必ずではないものの2回に1回以上は通学できるという方は、通学でお申込みいただき、そうではない方や通学できないという方は、Webでお申込みをしてください。
通学でお申込みの場合には、LIVE講義に出席しても欠席しても、LIVE講義の約5日後からWebフォローとして、Webで講義が何度でも視聴することができます。
(詳しくは、「通学講座にはWebフォローが付いています。」をご覧ください。)
一方、通信Webの場合は、Web配信開始の数日前に教材(テキスト、講師レジュメ等)が送られてきますので、それを受け取っていただき、Web配信開始日以降、講義を受講していただくことになります。
この2つの違いの大きなものとしては、テキスト・講師レジュメ等の講義で使用する教材の受け取り方の違いが挙げられます。
通学でお申込みの場合には、教材はすべて東京本校窓口で受け取っていただくことになります。
通信Webの場合は、講義で使用する教材は、すべてご自宅に郵送で届きます。
(ただし、スクーリングでLIVE講義に出席した方で、先にテキストをお持ちの方については、テキストは郵送物の中に入っていません。)
したがって、通学でお申込みの場合で、LIVE講義を欠席してしまった場合に、Webフォローで講義を視聴する場合には、講師レジュメが手元にない状態で講義を受けていただくか、Webフォローで講義を視聴する前に、辰已本校に取りに来ていただく必要があります。
これが面倒という方は、通学ではなく、通信Webでお申込みをして、スクーリングでLIVE講義に全出席している方もいらっしゃいます。
以前は「Webフォローの視聴開始日」と、「通信Webの視聴開始日」に違いがありましたが同じになっています。
なので東京本校に通学を使用と思っている方は、Webで申し込んでも、通学で申し込んでもほとんど変わらないことになります。
したがって、必ずではないものの2回に1回以上は通学できるという方は、通学でお申込みいただき、そうではない方や通学できないという方は、Webでお申込みをしてください。
