2020年11月28日

今後、佐藤塾で2021年向けフルパック☆プラス、フルパック等のパックコースを受講いただいている方向けに「個別相談」を実施いたします。

お一人様25分です。
2020年11月(下旬)から2021年7月(上旬)の間に、お一人様3回を個別相談の回数の上限とします。
1度、相談された場合には、次の個別相談までには50日以上はあけるようにお願いします。

合格されている方は、この個別相談を上手く活用しています。
☞ブログ過去記事「個別相談が強い味方になります。

上限回数が3回ですので、いつ相談するか、いい時期を見計らって相談してください。
目安としては、インプットの労働科目を受講中に1回、インプットの社保科目を受講中に1回、直前期に1回位をお薦めします。


今後の実施日時は「佐藤塾ブログ」で随時、お伝えしていきます


初回の個別相談は、事前に個別相談シート」に必要事項を記載しておいてください。
来所の方は当日、ご持参ください。
電話で相談する方は、事前に辰已法律研究所東京本校に提出してください。
(窓口提出、郵送、メール添付可)
※個別相談シートは、通信受講の方は、過去問分析答練①の教材発送の中に入っています。
※相談時間は25分しかありませんので、効率的に行うために、事前に記載していただいています。

なお、個別相談シートの提出は、個別相談の初回のみです。
個別相談の2回目や3回目の際には、再度、提出いただく必要はありません。


個別相談シート2021


記載事項はすべて任意ですので、書きたくない項目は記入しないで結構です。
ただ、できるだけ多くの記載をしていただいた方が「熱心さ」が伝わりますので、可能な項目は記載をお願いします。
(できればご自身の記載した原本は手元に残っている方がいいと思われますのでコピーをご提出ください。)

なお、個別相談シートの中の「確保できる学習時間」ですが、「目標」ではなく、「通常取れるであろう学習時間」を入れてください。
たとえば、朝の電車通勤で40分座っている時間がある場合でも、通常、15分テキストを読むことができても、その後は寝てしまうということであれば、「40分」ではなく、「15分」と記入してください。
夜、自宅で学習できる時間が「2時間」あったとしても、通常、1時間位しか学習できていない場合には、「60分」と記入してください。


なお、個別相談を利用するか否かはあくまでも任意ですので、学習が順調に進んでいる方や、必要ないという方は無理に利用する必要はありません。



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