2019年05月12日

こんな記事がありました。

みんなが一斉に休むことは必要なのか?」(YAHOOニュース)

この文面の中で、
「それぞれの事情に応じた多様な働き方を選択できる社会」を目指すからこそ、すべてを一律に考えるのではなくて、休みたいときに休めるような文化や風潮を作ることが必要ではないのだろうか。これは休日のことに限らず、定時に帰りたい人は帰れる、逆に例えばこの1週間は徹夜してでも仕事したい人はできるような環境にすることも同じだろう。」
とあります。

日頃から時間を確保し社労士の学習をして、法律知識を身につけている努力をしているみなさんですから、こういうニュースにも目を向けて、自分なりの考えを持てるようにしておくとよいでしょう。

参考までに・・・



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