2020年01月
2020年01月26日
「やる気が出るのはやり始めてから」 「やる気の出し方」をシンプルに説く漫画に納得する声 【ねとらぼ】
なかなか面白いマンガですし、その通りだなぁと思います。
みなさんは、いかがですか?
「やる気が出るのはやり始めてから」が正しいとすると、「やる気になったらやろう」とか、「今日はやる気にならないから明日からでいいや」というスタンスでは、一向に進まない(はかどらない)ということになりますね。
タイトルの副題に、
「仕事に行き詰まったときも、作業用ファイルを開くなど姿勢だけでも作ると、案外進んだりするものです。」
とありますが、これを社労士の学習に当てはめますと、
「学習に行き詰まったときも、過去問題集を開くなど姿勢だけでも作ると、案外進んだりするものです。」
となりますね。
実は、佐藤塾のインプット講義で過去問を取り上げる意味は、「この箇所がどう問題に落とし込まれているか」や「この箇所は、過去にどのくらい問題として取り上げられているか」をみなさんに知っていただきたいことが一番の目的ですが、「講義で少しでも過去問に目を通しておくと、復習でも過去問を開きやすくなる」という意味もあります。
こういう「姿勢」は学習を継続していくうえでは大事な要素となりますね。
がんばっていきましょう。
・場所:辰已法律研究所大阪本校
・日:新年2月19日(水)
・時間:18:30~21:00
(総合パンフレットでは、19:00開始とご案内していましたが、18:30開始になりました。)
・担当講師:木田麻弥講師

大阪本校にお越しいただける方は、ぜひ、お越しください。
(予約不要・無料)
なお、「合格ターゲットコース」にお申込みの方はもちろんのこと、「フルパック☆プラス」「フルパック」「レクチャーパック」にお申込みの方は、合格ターゲットコースのすべての公開収録講義に予約不要・追加料金なしで参加することが可能です。
2020年01月25日
みなさん、こんばんは。
佐藤としみです。
社労士受験に全く関係ないことで恐縮ですが、昨日、すっぽん料理を食べてきました。
美容と健康のため、年1回だけですが、この時期に食べにいくようにしています。
料理とお店をご紹介しますね。
料理は、「すっぽん革命コース」(税抜8,500円)を注文しました。
【1】 すっぽん唐揚げ
写真右方にすっぽんの唐揚げ、左がエイひれです。
甲羅の裏のコラーゲン部分が旨味があって美味しいです。
【2】 生海苔酢
酢の物で、一気に飲めてしまいます。
【3】 すっぽんスープ茶碗蒸し
茶碗蒸しはアツアツですっぽんの出汁がギューっと出ています。
身体が温まり幸せな気分に浸れます。
【4】 すっぽん肝刺しサラダ仕立て
サラダには、すっぽんの身、レバーが入っています。
レバーは臭みなく、卵は濃厚な味わい!
【5】 すっぽんの卵
卵を食べてしまうのは、なんだかもったいない気分でした。
でも、とっても美味しい。
【6】 すっぽん名々鍋
すっぽんのお鍋は、本当においしく、やみつきになりそうです。
【7】 箸休め
右にあるのが、キュウリの漬物です。
歯ざわりが良かったです。
【8】 すっぽんのスープを使った季節の料理
おつゆまで全部飲んでしまいました。
【9】 すっぽん玄米おじや
玄米おじやは、食事の〆にぴったりです。
【10】 手焼きアイス最中
甘過ぎず、絶妙な手作り胡麻アイス最中がたまりません!
【店名】 すっぽん田一 南新宿店
住所 東京都渋谷区代々木 2-15-12 クランツ南新宿 1F
交通手段 JR新宿駅南口徒歩5分/都営大江戸線新宿駅 6番出口徒歩1分
コラーゲンたっぷりのすっぽん料理に満喫してきました。
昨日は、お肌の調子も良く、体がほかほかで、ぐっすり眠れました。
今日の朝は疲れがとれていて、体が軽くなったような感じがします。
この期に英気を養って、明日からの社会保険科目の講義や答練の作問、直前講座の制作物等を手掛けたいと思っています。
これからの社会保険科目、がんばっていきましょう。

「労災認定らくらくマスター」のLIVE講義は終了しましたが、無料でWebで受講いただけます。
期間が限られていますので、この分野を70分でマスターしてしまおうという方は、早めに手続きをしてご視聴ください。
・申込締切 3/23(月)
・配信開始日 1/24(金)
・視聴期限 3/24(火)
「過去問分析答練②労働保険編」の正答率が出ました。
復習するのにお役立ていただくために、「正答率・弱点克服シート」を配布する前に、先にブログでお知らせしておきます。
通信でお申込みの方は、「過去問分析答練②労働保険編」の問題を解いてからご覧ください。
(「正答率・弱点克服シート」は、総評の文章作成に時間がかかるため、もうしばらくかかります。)
1 選択式正答率

2 択一式正答率

3 総合評価

なお、「正答率・弱点克服シート」の活用に関しては、こちらをご覧ください。
