2024年07月16日

「プレミアム答練④健保」の演習が東京本校で行われましたが 、演習に参加された方に、復習を早めにしやすいよう正答率をお伝えします。

選択式正答率と択一式正答率は、次の通りです。

黒地に白文字の問題は「必ず取らないとならない問題」(正答率50%以上)

グレーで塗られた問題は「合格するためには取るべき問題」(正答率30%以上50%未満)

・何も塗られていない問題は「皆が苦戦した問題」(正答率30%未満)
ととらえてください。


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今回の問題は難易度が高かったため、あまり気にする必要はありませんが、Aランクまでに入ることが、合格するために必要な要件だと考えてください。
ただ、今回、そこまでに入らなかった方も、復習を確実にこなせば、追いつくことは十分可能ですから、頑張っていきましょう。


「プレミアム答練③労基・安衛」の演習が東京本校で行われましたが 、演習に参加された方に、復習を早めにしやすいよう正答率をお伝えします。

選択式正答率と択一式正答率は、次の通りです。

黒地に白文字の問題は「必ず取らないとならない問題」(正答率50%以上)

グレーで塗られた問題は「合格するためには取るべき問題」(正答率30%以上50%未満)

・何も塗られていない問題は「皆が苦戦した問題」(正答率30%未満)
ととらえてください。

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Aランクまでに入ることが、合格するために必要な要件だと考えてください。
ただ、今回、そこまでに入らなかった方も、復習を確実にこなせば、追いつくことは十分可能ですから、頑張っていきましょう。


2024年07月15日

7月20日(土)「個別相談」を実施いたします。

お一人様25分とさせていただきます。
模試の結果に応じた最終日程の学習の作戦会議の意味合いです。
対象となる方は、次の方です。

〇既に佐藤塾で2024年向けフルパック☆プラス等のパックコースを受講いただいている方
①超直前期に何を(どこを)学習すべきか
②どういう気持ちで直前の学習&本試験に臨めばいいか
③本試験前に気を付けておくべきことは何か
などの話が中心で、ズバリ!
本試験に合格するためにやっておくべきことは何か ⇒ どこに舵を切ればいいのか
があるとしたらどう対処・対応すべきか ⇒ 不安定要素を知っておくことで回避
が中心テーマになります。

したがって、お伝えすべき事柄が人によって違ってきますし、仮に同じであったとしても強調するところが違ってくることになります。
それを言葉で伝えることができるので、理解していただきやすいように思います。

「直前期だし相談する時間があるくらいなら、勉強にあてたほうがいい。」と思っている方が多いと思います。
このこと自体、否定はしません。

ただ、話をする中で迷いが吹っ切れたり、学習の方向性やスタンスが定まったりすることが多いため、無駄な時間になることはおそらくありません。
むしろ、残りの日数に何をすべきか明確になり、気持ちが落ち着き、集中力が高まります。

「個別相談は8月も実施しますか。」というご質問がこのところ多いのですが、8月に入ってもお盆くらいまでは実施します。
割と7月中盤~8月中盤の個別相談は、「3回の個別相談の中で一番良かった。」「相談できたから本試験で択一式の得点が〇〇点取れた。」と言っていただける方が多いので、みなさんのここぞという時期に予約を入れてください。

※既に佐藤塾で2024年向けフルパック☆プラス、フルパック等のパックコースを受講いただいている方の個別相談の「初回」は、事前に個別相談シートを記載してください。
今まで個別相談を活用してこなかったという方も歓迎します。
☞「2024年向けパックコース受講生向け個別相談の初回の注意事項


東京本校に来所いただくか、電話でお話をするかのいずれでも結構ですので、予約をしてください。

時間割ですが、相談開始時刻で次の設定としています。(1枠25分)
① 12:45~  ② 13:20~  
③ 13:55~  ④ 14:30~  ⑤ 15:05~


[予約の手順]
・「2024年向け佐藤塾個別学習相談会Web予約」画面から予約入力をしてください。☞予約画面はこちら
・空いている時間帯をクリックしていただき、必要事項を入力してください。
( 「SOLD OUT」となっている時間帯は、既に埋まってしまっています。)

予約画面の「備考欄」には、次の①、②を必ず入れてください。
電話か、来所か。⇒ここの記入は重要ですので忘れないようにしてください。
相談内容(簡単で結構です。)


[予約日当日]
・東京本校にお越しいただける方は、その時刻までに東京本校へお越しください。
・電話の方は、その時刻に電話がかかってくるのをお待ちください。
 (5分過ぎても電話が無い場合はお手数ですが、東京本校に電話でその旨、連絡してください。)
 (非通知でかけることになりますので、非通知でも電話がつながるようにしておいてください。)


直前期の学習をどのようにすれば少しでも合格に近づけるかを、過去の合格者の成功体験を参考にしてアドバイスさせていただきます。

不安が無い方や学習が順調な方は、今のまま、学習していってください。
ただ、そうでない場合には、本試験当日まで迷いながら進んでいるようなブレのある状態が、直線(最短距離)で力強く進んでいけるようになるはずです。

他力本願でもなんでもいいから是が非でも合格を勝ち取りたい!!という方は、ぜひ予約してみてください。